2006年5月 9日

今年のGW(画像追加済)

連休もようやく終わったというのに、なかなかそういう気分が抜けません。

ちなみに連休中に行ったのは鎌倉・横浜と江ノ島。どこもすごい混雑でした。

2~3年生クラス

2~3年生クラスの歌


4年生以上クラス

こちらは4年生~OB

鎌倉は、例の少年合唱団のバザーがメイン。バザーで何か買うというより、その合間に少年達が歌うのを聴くのが目当て。

「いつ歌うかわからない」というので、近くをうろうろしなから時間をつぶし、なんとか幼児クラス2回、2~3年生クラス2回、それ以上のクラス1回のミニライブを聴きました。うちの子は前回練習に参加した2~3年生クラスしか興味がなさそうでしたが、最後に歌ったメインのクラスはさすがに素晴らしかったです。特に最後の「ハレルヤ」は、道行く人も足を止めて聞き入っていました。

帰りに横浜の新生ヨドバシカメラを探検しましたが、すごいですね。アキバにも驚きましたが、横浜もすごい。こんなのができたら、わざわざ東京まで行く必要はないのかも。

日を改めて江ノ島。

メインはいつもの新江ノ島水族館。歩いて二時間の行程もいつも通り。

でも、着いた時点で入場券購入待ち時間が40分。まぁ、年パスなので関係ないんですけど。

先に向かいのKAZOKバイキングレストランに30分くらい並んで入り、昼食をとってから水族館へ。

購入待ちの列を尻目にサッサと中に入ったものの、どこも人・人・人。とりあえずショーベースまで一気に行って、人込みの後ろから「ハッピーテール」を観覧。

手に群がる魚

私の手に群がるドクターフィッシュたち…

続いてタッチングプールで期間限定の「ドクターフィッシュ」体験。「角質化した皮膚を食べてくれる」という小魚さんたちのコーナーで、ここも大人気。先に手を洗うということで手洗い場の列に並び、その後ドクターフィッシュの列にまた並びます。水槽に手を突っ込むと、魚が一斉に寄ってきて手のひらをつつきます。いやー、ゾワゾワして変な感じ。手が荒れている私としてはもっと長い時間食べてもらいたかったけど、混んでいるのでほんの少しだけ。ここだけでもまた行きたいかな。

再度手を洗う前にサメさんたちに触るのですが「そっと撫でる程度にしてください」というアナウンスをよそに、尻尾をつかんで振り回す子供達…。いくら大人しいネコザメやドチザメだって、そのうち怒るんじゃないのかなぁ、と心配になりました。

他の水槽も見たかったけれど、とにかくすごい混雑なので一旦外に出て今度は江ノ島へ。でも、江ノ島本島も負けないくらいの混雑。うーん、江ノ島っていつの間にこんなメジャーなスポットになってしまったのかしら。何しろ、この日は人込みに当たったというか、かなり疲れました。

基本的には、出かけたのはこの2日だけ。あとは家でゴロゴロしていたはずなんですが。江ノ島で疲れたのか夫が体調を崩してしまい、連休が明けても仕事を休んだり病院に行ったりしていて、なかなか普段モードに戻れません。

まぁ、ボチボチ復活していきたいと思います。

(後で画像追加予定…)。【5/10】画像追加しました。

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